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そっ、それでも…人は見た目が10割とでもいうのかっ!!!

こんにちは。

 

見た目より実用重視の恰好をしている気がするADOです。

人は見た目が9割という本があった気がしますが残り1割は本当に例外なんだよ(切実

こんなタイトルの記事になったのは…お察しください(ニッコリ

 

 

ということでネタにするべく早速実験。

とある大型電気店舗にて服装チェンジ。ここではAの服装、Bの服装とします。

Aの服装…100均統一装備と揶揄されてもおかしくない全身素敵な瀟洒なお姿。

Bの服装…センスが高い方にぎりぎりでもいいので及第点を頂いたお姿。

「おすすめの商品はどちらでしょうか?」で質問を統一。

 

 

5店舗で検証した結果の共通点と感じたところピックアップ。

Aの服装

店員さんの笑顔…営業スマイル。

この人は本当にこの商品を買うんだろうか?という疑問を持ったような視線。

縮まらない店員との距離感_(:3」∠)_

いわゆる塩対応。

それでも質疑応答はしっかりテンプレをこなして頂けたのでありがたい。

 

 

Bの服装。

店員さんのスマイルの自然度がアップ(当社比?)

まだ質問してないのに先に要件をお尋ねいただける。

親身になって話していただ細かい商品説明までご披露いただけました(*´ω`*)

名刺までいただけるパターンがある。(マジか!

本当にAの服装の時の対応した店員さんと同じ人かと思うほどテンション高いパターン有。

マニュアルを確認するまでもなくもう一足を運びたくなる対応でした。

 

 

 

実験結果

見た目大事。人の見る目が変わるのは大いにある。

 

 

予想通りといえば予想通りなだけにちょっと拍子抜け。

A、Bどちらも同じ対応の方もおられたので必ずしもそうではない(見破られた?)こともここに記述しておきます。

それでも何か大事な出来事があるときは正装しておくことを推奨しておきます。

自分はいつもの実用重視の服装に落ち着きますが(デデドン

 

逆に考えるとあまり目立ちたくない時は「外を歩けばそこら辺に歩いてそう。」な恰好をすればいいのかもしれませんね(笑)

木を隠すなら森の中ですからね(*´▽`*)

 

 

ヤマトナデシコ七変化、あなたの変化にときめきを…それでは。

最後までご覧いただきありがとうございました。