こんにちは。
今年の七夕も個性が強かったな…と風物詩が過ぎ去っていく光景を見届けた気がする方のADOです。
基本目的が全☆埋め(合計12個)と、だいたいオートでトータル6600点超えたらOKというガバガバ判定のため、適宜調整した方が楽になってますw(∩´∀`)∩<堅実にクリアを狙うなら手動推奨ですw
次回更新後は末法の余燼のバフや敵の変更の可能性があるため、今後に備えた育成方針をどうぞ!(・ω・)<直近の登場or復刻キャラが実質特効枠になってること多し!
お品書き
前書き
「末日の幻影:黄金の血の悪獣」の3,4のクリアパーティーについて淡々と書いていく予定です。
ver3.4時の暫定版になっています。(∩´∀`)∩<ver3.4前半戦の状態なり!
多少のごり押しや運ゲーなどを含むため、こんな編成でクリアできるのか!くらいの気持ちで見るのがいいかもですw(∩´∀`)∩<安定の様子見編成のため、手持ちに合わせて適宜調整ですよっと!
・キャラクターの育成状況
全キャラクターLv80。
遺物はアタッカーALL+15。
注意点としては、キャラクターモチーフ光円錐を装備していないパターンもあるので、お持ちでしたらチェンジ推奨な点ですね(切実)。
・今期のバフ(末法の余燼)
「鉄壁の防御」を持つ敵が弱点撃破される時、味方全体の行動制限系デバフを解除し、SPを回復する上、味方全体の必殺技が発動可能にする。
敵全体の受ける戦闘スキルダメージ+25%。
・終末の公理(パート1)
先陣を切る勇気:パーティの1枠目のキャラの与ダメージ+60%。味方がSPを4消費するごとに、SPを1回復する。
決死の覚悟:味方が自身のHPを消費した後、与ダメージ+40%、3ターン継続。
腐骨の疽:味方が敵に持続ダメージを与えた後、EPを6回復する。味方全体が与える持続ダメージは敵の全属性耐性を30%無視する。
・終末の公理(パート2)
バナ学相長ず:味方全体の戦闘スキルダメージと必殺技ダメージ+50%。
狩猟の歩み:味方が敵を弱点撃破する時、行動順が25%早まる。
巡って来た幸運:キャラの追加攻撃ダメージが敵の全属性耐性を15%無視し、対応する弱点を持たない敵の靭性を、本来の靭性値50%分の靭性を削る。
末日の幻影:黄金の血の悪獣
前半
キャストリス:亡国の悲哀を詠う詩人 + 静謐な拾骨地:流すなら涙より汗
主人公(記憶):流星の跡を追う怪盗 + 生命のウェンワーク:瞬刻の勝機
サフェル:死水に潜る先駆者 + 海に沈んだルカサ:世界の名を以て
ヒアンシー:烈陽と雷鳴の武神 + 深慮に浸る巨樹:尽きぬ追憶
バフ:先陣を切る勇気
後半
マダム・ヘルタ:知識の海に溺れる学者 + 顕世の出雲と高天の神国:触れてはならぬ領域へ
アナイクス:昼夜の狭間を翔ける鷹 + 星々の競技場:宇宙一の大商い!
トリビー:亡国の悲哀を詠う詩人 + 静謐な拾骨地:ダンス!ダンス!ダンス!
霊砂:蝗害を一掃せし鉄騎 + 劫火と蓮灯の鋳煉宮:何が真か
バフ:バナ学相長ず
備考
前回の「混沌の記憶」の編成をそのまま採用していますんw(・ω・)<試験運用なので変えた方が楽説もありますw
前後半共にごり押し気味&運ゲーありだけどなんとかなったので良し!というガバガバ仕様(∩´∀`)∩<今回は後半でポイント稼げたので、前半はそこそこでも大丈夫でした!
次回からのスキップ視野の場合は、3までクリアが必要な模様(・ω・)<お試し運用の重要性。
終わり
2つ以上の役割がこなせるタイプのキャラクター採用率アップをした編成になって来たw(・ω・)<他のクリアパターン的に、いつもの別キャラクター軸の編成や昔よく採用していた黄泉ホタルも復活したりして懐かしい編成をちょいちょい見かけましたねw
お持ちの場合は、片方を現在ピックアップ中の限定キャラクターの「ファイノン」の採用がオススメですねw(∩´∀`)∩<手持ちや育成状況にもよるけど、今期はアタッカーに不安がある方の編成にオススメかなw
どこかの開拓者さんの参考になれば幸いです。
実質オート放置2セット&☆12埋めクリア、各ステージ合計「6600ポイント」取れたらOKのガバガバ編成なので、たぶん変えた方が楽な部分が多々ありますので適宜調整を(`・ω・´)<履歴からフレンドさんのクリア編成を参考にして、調整するのもイイゾー!…それでは、\ぽっぽー/
最後までご覧いただきありがとうございました。