Doremiwonder

いらっしゃいませ。

【スタレ】「末日の幻影」の3,4クリアパーティーを置いてみる(∩´∀`)∩<実質今年ラストよ!【ver3.8・末日の幻影・サルとナイト】

こんにちは。

 

 

来年の方が効率が良くても、やれそうな成分は回収していた可能性がある方なADOです。

基本目的が全☆埋め(合計12個)と、だいたいオートでトータル6600点超えたらOKというガバガバ判定のため、適宜調整した方が楽になってますw(∩´∀`)∩<堅実にクリアを狙うなら手動推奨ですw

次回更新後は末法の余燼のバフや敵の変更の可能性があるため、今後に備えた育成方針をどうぞ!(・ω・)<直近の登場or復刻キャラが実質特効枠になってること多し!

 

 

お品書き

 

 

前書き

 

「末日の幻影:螟蝗の扇動」の3,4のクリアパーティーについて淡々と書いていく予定です。

ver3.8時の暫定版になっています。(∩´∀`)∩<ver3.8前半戦の状態なり!

多少のごり押しや運ゲーなどを含むため、こんな編成でクリアできるのか!くらいの気持ちで見るのがいいかもですw(∩´∀`)∩<安定の様子見編成のため、手持ちに合わせて適宜調整ですよっと!

 

 

・キャラクターの育成状況

 

全キャラクターLv80。

遺物はアタッカーALL+15。

注意点としては、キャラクターモチーフ光円錐を装備していないパターンもあるので、お持ちでしたらチェンジ推奨な点ですね(切実)。

 

 

・今期のバフ(末法の余燼

 

「鉄壁の防御」を持つ敵が弱点撃破された時、味方全体の行動制限状態を解除し、SPを回復する。また、味方全体が即座に行動する。

さらに、敵全体の受ける弱点撃破ダメージ+25%、受ける精霊ダメージ+15%

 

 

・終末の公理(パート1)

 

急所狙い:味方全体の与える弱点撃破ダメージ+10%。フィールド上の敵が弱点撃破状態になると、さらに+5%。最大で4層まで累積できる。

敵陣撃破:パーティの1枠目のキャラの与ダメージは敵の防御力を15%無視する。

煉気化神:味方がSPを消費するたびに、自身の会心ダメージ+6%。最大で10層まで累積できる。

 

 

・終末の公理(パート2)

 

過去の出来事:フィールド上にいる記憶の精霊の数が3体以上の場合、味方全体の与ダメージ+60%

疾風の如く:味方が1個以上の持続ダメージ系デバフを持つ敵に攻撃を行った後、自身の速度+25%3ターン継続。

智円行方:パーティ内に「知恵」の運命を歩むキャラがいる時、味方全体の全属性耐性貫通+15%

 

末日の幻影:サルとナイト

 

前半

 

キャストリス:亡国の悲哀を詠う詩人 + 静謐な拾骨地:流すなら涙より汗

長夜月:天地再創の救世主 + 静謐な拾骨地:花は忘れない

キュレネ:天地再創の救世主+ 永遠の地オンパロス:愛は今永遠に

ヒアンシー:烈陽と雷鳴の武神 + 深慮に浸る巨樹:空の虹が消えぬように

 

バフ:敵陣撃破

 

後半

 

マダム・ヘルタ:知識の海に溺れる学者 + 顕世の出雲と高天の神国:触れてはならぬ領域へ

アナイクス:昼夜の狭間を翔ける鷹 + 星々の競技場:宇宙一の大商い!

トリビー:亡国の悲哀を詠う詩人 + 静謐な拾骨地:ダンス!ダンス!ダンス!

霊砂:蝗害を一掃せし鉄騎 + 劫火と蓮灯の鋳煉宮:何が真か

 

バフ:智円行方

 

備考

 

前回の「末日の幻影」の編成からキャストリスサイドのメンバーを変更しましたw(・ω・)<運ゲーの余地もなかったら編成交代のタイミングになりますw

前後半共にごり押し気味&運ゲーありだけどなんとかなったので良し!というガバガバ仕様(∩´∀`)∩<今回もバランスよくポイントを稼げたので、安定度高めかも(?)

次回からのスキップ視野の場合は、3までクリアが必要な模様(・ω・)<お試し運用の重要性。

 

終わり

 

鉄板編成もテコ入れの時期が来ましたねw(・ω・)<他のクリアパターン的に、いつもの別キャラクター軸の編成やFateコラボは現役であるとアーチャー採用編成もちょいちょい見かけましたねw

お持ちの場合は、片方を現在ピックアップ中の限定キャラクターの「ダリア」の採用パターンもオススメですねw(∩´∀`)∩<手持ちや育成状況にもよるけど、今期はバフに合わせて調整した編成がオススメかなw

どこかの開拓者さんの参考になれば幸いです。

 

 

実質オート放置2セット&☆12埋めクリア、各ステージ合計「6600ポイント」取れたらOKのガバガバ編成なので、たぶん変えた方が楽な部分が多々ありますので適宜調整を(`・ω・´)<履歴からフレンドさんのクリア編成を参考にして、調整するのもイイゾー!…それでは、\ぽっぽー/

最後までご覧いただきありがとうございました。